古紙・古布

更新日:2022年01月04日

  • 収集するのは、新聞・雑誌・雑がみ・段ボール・古布(古着)です。
  • 新聞・雑誌・段ボールをそれぞれ品目別に紐などで結束して出してください。
  • 古布(古着)は、透明か半透明(白半透明不可)の袋に入れて出してください。

新聞

  • 折込チラシは新聞と一緒に
  • 新聞については新聞回収用袋に入れて出しても構いません。

雑誌

  • 各種パンフレット・カタログも一緒に
  • 書籍・紙袋・各種紙箱(雑がみ)も一緒に
  • 紙箱は開いてから
  • 異物(ビニール・セロファン等)のついた古紙は異物を取り除いてください。
  • 加工紙(感熱紙・カーボン紙)や汚れた古紙は普通ごみへ出してください。

段ボール

  • 段ボールは開いて(大きいものはたたんで)
  • 段ボール箱に段ボールを詰めて出さないでください。
  • 引越用段ボールは引越業者に引き取ってもらってください。

古布(古着)

  • ボロ布、雑巾、わた、ビニール製、羽毛、電気毛布、座布団、カーペット、油等で汚れたものは普通ごみ(30センチメートルを超えるものは粗大ごみ)で出してください。
  • 古布、古着以外のものは入れないでください。

注意

  • 古紙・古布は、できるだけこども会や自治会の集団回収に出してください。
  • 紙パックや古紙は市内にある市公共施設(市役所本庁舎、北辰出張所、各地区公民館等)に回収箱を設置して拠点回収も行っています。
  • 紙パックは水洗いの後、切り開いて乾かし、紐で結束してから出してください。
    (紙パックのうち、内側が銀色や茶色のものは混ぜないでください。)
この記事に関するお問い合わせ先
茨木市 産業環境部 環境事業課
〒567-0838
大阪府茨木市東野々宮町14番1号
電話:072-634-0351
ファックス:072-634-0353
E-mail kankyojigyo@city.ibaraki.lg.jp
環境事業課のメールフォームはこちらから