社会資本総合整備計画の事後評価について
更新日:2026年04月20日
事後評価制度
社会資本総合整備計画書を策定した地方公共団体は、計画期間の終了時等において、事業の進捗状況、事業効果の発現状況、評価指標の目標値の実現状況、今後の方針について事後評価を行い、その結果を公表することになっています。
本市では計画期間が終了した社会資本総合整備計画について、外部有識者で構成される茨木市建設事業評価委員会の審議を経て、以下のとおり事後評価報告書を作成しましたので、公表します。
事後評価報告書
令和6年度に期間が終了した社会資本総合整備計画
茨木市における総合的な下水道整備の推進(その3) (PDFファイル: 74.9KB)
茨木市における総合的な下水道整備の推進(その3)(防災・安全) (PDFファイル: 86.6KB)
茨木市における総合的な下水道整備の推進(その3)(重点計画)(防災・安全) (PDFファイル: 78.0KB)
令和元年度に期間が終了した社会資本総合整備計画
茨木市における総合的な下水道整備の推進(その2) (PDFファイル: 80.6KB)
茨木市における総合的な下水道整備の推進(その2)(防災・安全) (PDFファイル: 109.6KB)
茨木市における総合的な下水道整備の推進(その2)(重点計画)(防災・安全) (PDFファイル: 77.9KB)
平成26年度に期間が終了した社会資本総合整備計画
茨木市における総合的な下水道整備の推進 (PDFファイル: 527.7KB)
茨木市における総合的な下水道整備の推進(防災・安全) (PDFファイル: 1.4MB)

