高圧ガス保安活動促進週間及び放置ボンベの撲滅について
更新日:2026年10月15日
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高圧ガス保安活動促進週間
経済産業省では令和8年10月23日(金曜日)から29日(木曜日)を高圧ガス保安活動促進週間とし、高圧ガス(一般消費者等が使用する液化石油ガスも含む)の保安に関する活動を促進し、高圧ガスによる災害を防止し、公共の安全を確保することを目的としています。
経済産業省の今年度の高圧ガス保安活動促進週間の重点目標など、
詳細については、経済産業省HP「令和8年度高圧ガス保安活動促進週間」 をご覧ください。
高圧ガス保安活動促進週間ポスター
今年度の高圧ガス保安活動促進週間のキャッチコピーは、「ガスを知り リスク理解し 事故防止」です。
放置ボンベの撲滅について
放置ボンベとは、空き地などに投棄されているボンベや事業所などで長期間使用されず放置されている高圧ガス容器のことです。
放置されているボンベは錆や変形により、強度が低くなり、少しの衝撃で破裂する恐れがあり大変危険です。
放置ボンベを見つけたら、
LPガスの放置ボンベは
大阪府LPガス協会(電話 06-6264-7888)
LPガス以外の放置ボンベは
近畿高圧ガス容器管理委員会(大阪高圧ガス熔材協同組合 事務所内)
(電話 06-6535-3301)
まで連絡してください。
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茨木市 消防本部 予防課
〒567-0885
大阪府茨木市東中条町2番13号 合同庁舎内
電話:072-622-6950
消防本部ファックス:072-621-0119
E-mail yobo@city.ibaraki.lg.jp
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