公共施設等マネジメント

茨木市では、人口が急激に増加した昭和40年代から50年代にかけ、公共施設や道路、下水道などのインフラ施設を集中的に整備してきました。

今後、これらが一斉に改修や更新の時期を迎え、短期間に財政負担が集中することが懸念されていることから、市では、将来を見据えて、効率的で効果的な公共施設等の保全・更新等を行う「公共施設等マネジメント」に取り組んでいます。