社会資本整備総合交付金(災害用備蓄品保管庫整備計画)について
更新日:2026年09月11日
社会資本整備総合交付金について
社会資本整備総合交付金は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金等を一つの交付金に原則一括し、事業主体である地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫が生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。道路、港湾、治水、下水道、海岸、都市公園、市街地整備、住宅及び住環境整備といった政策目的を実現するため、地方公共団体が作成した社会資本総合整備計画に基づき、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に支援する制度です。
災害用備蓄品保管庫整備計画における社会資本総合整備計画
社会資本整備総合交付金による事業の実施にあたっては、計画の名称、目標、期間、目標を達成させるために必要な交付対象事業、交付対象事業の全体事業費等を記載した社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出しています。
本市では、災害用備蓄品保管庫の整備に係る計画を次のとおり作成しましたので、これを公表するものです。
災害用備蓄品保管庫整備計画における社会資本総合整備計画 (PDFファイル: 59.4KB)
災害用備蓄品保管庫整備計画におかる社会資本総合整備計画の事業評価
社会資本総合整備計画を策定し事業を進めるにあたり、計画の事前評価を行っています。
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