学生制作のプロモーション動画を公開!

更新日:2026年02月20日

ページID: 65984

令和7年度

立命館大学映像学部にご協力をいただき、「茨木ラブリィCMキャンペーン2025」の応募作品を素材としたプロモーション動画を制作しました。

この動画は「いばらき童子くん」が目印です。
今後は市公式YouTubeやおにクル、GRAVITATE OSAKA、阪急茨木市駅ロサヴィア2階「みるば」などで順次放映し、茨木市の魅力発信に活用していきます。

皆さんの愛のつまった応募作品も、たくさん使用しております。ぜひご覧ください。

まち編(画像をクリックすると動画がはじまります)
しぜん編(画像をクリックすると動画がはじまります)
総集編(画像をクリックすると動画がはじまります)

令和6年度

映像作家でもある追手門学院大学社会学部の林勇気教授にご協力をいただき、まちの魅力を集めたオリジナルのプロモーション動画を制作しました。
この動画は、茨木愛や魅力が伝わる動画を募集した「茨木ラブリィCMキャンペーン2024」の応募作品を素材の一部としています。

2作品にわたり、茨木市のあちこちでロケーション撮影をしてくれました。
学生の皆さんならではの茨木愛を感じる動画です。ぜひご覧ください。

茨木で会おう。

仕事終わりに「#イバラブ2024」の動画を見かけた茨木市出身の女性が、地元に戻り、茨木の魅力や人々の温かさに改めて気づくストーリー。

※茨木市にあるデジタルサイネージや2024年11月に開催された「おにクルEXPO」でも上映されました。

茨木で会おう。(クリックすると動画がはじまります)

茨木市から茨木市への贈り物

おにクルにある箱が届く。
そこには「茨木市へ、茨木市より」と書かれた封筒が。
その封筒を開くと、「#イバラブ2024」の動画の場所へ次々と飛んでいく。

茨木市から茨木市への贈り物(クリックすると動画がはじまります)

追手門学院大学社会学部社会文化デザインコース(林勇気ゼミ)

林勇気ゼミの皆さんは、社会学をベースに映像・写真作品の制作を日々学んでいます。

追手門学院大学社会学部社会文化デザインコース(林勇気ゼミ)

上田祐也、片岡美沙、岡野菜直、池上華乃、島本恋奈、野口彩陽、金崎由起、林愛夏、藤原彩奈、山田羽純(敬称略)

茨木ラブリィCMキャンペーンとは

令和6年度と令和7年度の2年間にわたり、茨木の魅力や茨木愛が伝わる動画を市内外の皆さんから募集しました。応募総数は2年間で319件、たくさんの方々に茨木の魅力を発見・再発見していただきました。

プロモーション動画の素材として使用されている元の動画は、Instagramからもご覧いただけます。

この記事に関するお問い合わせ先
茨木市 企画財政部 まち魅力発信課
〒567-8505
大阪府茨木市駅前三丁目8番13号 茨木市役所本館3階
電話:072-620-1602 
E-mail machimiryoku@city.ibaraki.lg.jp
まち魅力発信課のメールフォームはこちらから