地域コミュニティに関する現状分析調査(令和3年度)

更新日:2022年04月12日

調査目的

地域活動への態度と実際の行動との関係性を分析し、地域活動への参加を促す効果的な方策の検討に役立てることを目的に、地域コミュニティ活動(特に自治会活動)への率直なご意見をお伺いするアンケート調査を実施したものです。

なお、本アンケート調査は、追手門学院大学との共同研究として実施したもので、調査・分析にあたっては、追手門学院大学経済学部の長谷川 路子先生にご協力いただきました。

調査方法

(1)調査対象

令和3年7月28日(水曜日)時点で茨木市内在住の18歳以上の方の中から無作為に抽出した2,000人

(2)調査期間

令和3年(2021年)9月14日(火曜日)~令和3年9月30日(木曜日)

期間終了後、一定期間回収し、報告書に反映

(3)回収結果

回答者数 671人(郵送回答 553人、インターネット回答 118人)

回収率 33.55%

調査結果