ロコモティブシンドローム予防について

ロコモティブシンドローム(運動器症候群)とは日本整形外科学会が提唱している概念であり、骨、関節、軟骨、椎間板、筋肉といった運動器に障害が起こり、「立つ」「歩く」といった機能が低下している状態をいいます。

現在、自宅で過ごす時間が長くなることによる運動不足や体力低下が心配されており、自宅でできる運動方法などが紹介されています。

ぜひご確認ください。

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