平成31年度 報道提供資料

ゴールデンウィーク中の主な催し

改元に合わせた婚姻届の臨時受付

日 時

5月1日(水・祝)、午前9時~午後5時

会 場

茨木市役所(茨木市駅前三丁目8-13)本館1階市民課3-2の窓口

内 容

記念撮影ブースを用意

問合先

市民課 電話:072-620-1621

 

春のキャンプフェスティバル

日 時

5月3日(金・祝)~5日(日・祝)日帰り利用は午前10時~午後4時(5日は午後3時まで)、宿泊利用時は午後4時~翌日午前10時

会 場

青少年野外活動センター(茨木市大字銭原115番地)

対 象

市民

定 員

日帰り・宿泊各日300人(要事前申込)

内 容

バーベキュー・野外炊さん・自然観察等、家族やグループで自由に過ごす。

持ち物 

野外炊さんをする人は食事材料・自炊用具など(用具の無料貸出あり)

申 込

社会教育振興課 電話:072-622-5180

 

阿爲神社(茨木市安威三丁目17-17)の春祭り(春季例大祭)

日 時

5月3日(金・祝)、午後3時から 神前にて例祭

4日(土・祝)、午前8時45分~午後4時頃 渡御祭(とぎょさい)

場 所

安威・耳原地区および阿爲神社境内

内 容

古くから続く祭りで、神輿とふとん太鼓による盛大な渡御祭

問合先

阿爲神社 電話:072-643-7778

 

見山の郷こども祭り

日 時

5月5日(日・祝)、午前10時~午後1時

場 所

見山の郷(茨木市大字長谷1131番地)

対 象

小学生以下

内 容

ステージ(春日丘高校軽音楽部)、子ども免許証(警察官が子ども用の免許証を作成)、竹細工作り、ビンゴゲーム、ぽん菓子配布、アマゴのつかみ捕り(有料)、米粉鯛焼き・ねぎ焼きの販売など

問合先

見山の郷 電話:072-649-3328

 

茨木音楽祭

日 時

5月4日(土・祝)、午前11時~各会場終了時間

5月5日(日・祝)、午前11時~各会場終了時間

場 所

中央公園南・北グラウンド、森のエリア、いばらきスカイパレット、ほか計20会場

内 容

プロ・アマチュア計約200組以上のミュージシャンの演奏、フリーマーケット、飲食店、ふわふわ、ライブアートなど

問合先

商工労政課 電話:072-620-1620

茨木市人事発令について(平成31年4月17日提供)

平成31年4月17日付

特別職

副市長 井上 茂治

平成31年4月16日付退任

特別職

大塚 康央(副市長)

問合先

人事課 電話:072-620-1601

「早稲田大学教務部と茨木市教育委員会との連携・協力に関する協定書」の締結について(平成31年4月12日提供)

4月16日(火曜日)、茨木市教育委員会(茨木市駅前三丁目8番13号、教育長 岡田祐一)と早稲田大学教務部(東京都新宿区戸塚町1-104、教務部長 本間敬之)は、相互の人的・知的資源の交流・活用を図るとともに、双方の教育の充実・発展に寄与することなどを目的とした協定を締結します。

両者はすでに、スポーツ(サッカー)や理科の実験教室において連携を行っており、平成30年10月には、早稲田摂陵中学校・高等学校(茨木市宿久庄七丁目20番1号)のグラウンドで、同校が茨木市立中学校に在籍する生徒79名を対象に、「早稲田摂陵公開講座~サッカークリニック~」を開催し、早稲田大学サッカー部出身でJリーグの監督を務められた松山博明(まつやまひろあき)氏にご指導をいただきました。

今後は、本協定の締結を契機に、更なる連携を進めてまいりたいと考えております。

 

【今回協定の内容】

人材育成・教育・地域振興に関する事項で、連携を行う。

・各種研修会・講座の連携

・学校における研究授業の参観や授業研究会への大学教授の参加

・理科の実験教室、サッカークリニック等の社会教育の連携

【調印式】

日 時 平成31年4月16日(火曜日) 午前9時30分~10時30分

場 所 茨木市役所南館8階特別会議室

主な出席予定者

(茨木市教育委員会)

岡田 祐一(おかだ ゆういち)教育長

加藤 拓(かとう たく) 学校教育部長

(早稲田大学)

本間 敬之(ほんま たかゆき) 教務部長

根本 進 (ねもと すすむ) 教務部事務副部長

(早稲田摂陵中学校・高等学校)

八木 章治(やぎ しょうじ) 校長

三木 基司(みき もとし) 常務理事

問合先

学校教育推進課長 谷 周平 

072-620-1683

『HUB-IBARAKI ART PROJECT 2018-2019』開催について(平成31年4月9日提供)

茨木市は、アートを活用したまちづくり推進事業として、市内各所で「HUB-IBARAKI ART PROJECT 2018-2019」を開催しています。

3年目の開催となる今年は、まちなかで繰り広げる「アートプロジェクト」として、新たなアートの体験のかたちを提案。公募で選定した冬木遼太郎氏の作品発表を軸に、13のプログラムを断続的に実施します。会期は3月29日(金曜日)から9月29日(日曜日)までの6か月間です。

アートが茨木の日常にどのように関与し、影響を及ぼしていくかをその都度確認していく、「アートによる社会実験」として位置付ける6か月間です。ぜひ、取材・撮影にお越しいただきますようお願いいたします。

 

1 開催期間

2019年3月29日(金曜日)~9月29日(日曜日)

2 テーマ、プロジェクト内容

アートと茨木のひと・まちづくり-「公共/パブリック」を考察する、6か月間のアートプロジェクト、作品制作・発表、トーク、ワークショップ、市民交流の取り組みなど、13種類のプログラムを実施(プログラムによって会場が異なります。詳細は添付資料をご参照ください。)

3 主な作品発表

冬木 遼太郎氏 《突然の風景(Sudden View)》

発表日時:2019年5月26日(日曜日)、午後1・3・5時の各回10分程度

発表会場:茨木市中央公園北グラウンド(茨木市駅前四丁目8)

4 主催

茨木市、アートを活用したまちづくり推進事業『HUB-IBARAKI ART』実行委員会

5 後援

公益財団法人 茨木市文化振興財団

6 公式サイト

https://www.hub-ibaraki-art.com/

7 問合先

文化振興課長 辻田 新一、担当 川嵜 正博

072-620-1810

大阪府議会議員選挙の投票用紙の二重交付について(平成31年4月7日提供)

4月7日午前11時ごろ、茨木市の投票所(葦原コミュニティセンター:茨木市新和町21-27)で大阪府議会議員選挙の投票用紙を同じ有権者(女性)に2枚交付した事案が発生しました。

投票用紙を交付する派遣職員の担当者(女性)が、当該有権者が1人であるにもかかわらず、家族2枚分の投票所入場整理券を受け付け、2枚の投票用紙を交付しました。

当該有権者は2枚目の投票用紙を返却せず、表面は白紙のまま投票箱に入れました。

事務責任者が、当該有権者が投票箱に用紙を2枚入れているところを目視し、この事実が判明しました。その際、1枚の表面は白紙であったことを目視しています。

問合先

選挙管理委員会事務局長 杉林 清
072-620-1675